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    <title>KBFメッセージのインターネット配信</title>
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    <updated>2007-06-03T11:32:16Z</updated>
    <subtitle>「礼拝メッセージ」と「ばいぶるゼミ」のメッセージを配信しています</subtitle>
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    <title>詩篇　第８編</title>
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    <published>2007-06-03T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-06-03T11:32:16Z</updated>
    
    <summary>1私たちの主、主よ。あなたの御名は全地にわたり、なんと力強いことでしょう。あなた...</summary>
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        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p><cite><sup>1</sup>私たちの主、主よ。あなたの御名は全地にわたり、なんと力強いことでしょう。あなたはご威光を天に置かれました。<sup>2</sup>あなたは幼子と乳飲み子たちの口によって、力を打ち建てられました。それは、あなたに敵対する者のため、敵と復讐する者とをしずめるためでした。<sup>3</sup>あなたの指のわざである天を見、あなたが整えられた月や星を見ますのに、<sup>4</sup>人とは、何者なのでしょう。あなたがこれを心に留められるとは。人の子とは、何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。<sup>5</sup>あなたは、人を、神よりいくらか劣るものとし、これに栄光と誉れの冠をかぶらせました。<sup>6</sup>あなたの御手の多くのわざを人に治めさせ、万物を彼の足の下に置かれました。<sup>7</sup>すべて、羊も牛も、また、野の獣も、<sup>8</sup>空の鳥、海の魚、海路を通うものも。<sup>9</sup>私たちの主、主よ。あなたの御名は全地にわたり、なんと力強いことでしょう。</cite></p>
<p></p>
<p></p>
<p>お話―私が１６歳位の頃の経験。星空を見上げて・・・「イエス様！」と呼びました。<br />
３節 あなたの指のわざである天を見、あなたが整えられた月や星を見ますのに、</p>
<p></p>
<p>お話―自分が神様のつもりの人々が本当に沢山います。それは、全宇宙の神様から見たら、愚かに見えるに違いありません。</p>
<p></p>
<p>１．私たち人間は、神様との関係があることによってのみ、本当に人間であるのです。第8編5節</p>
<p>（神様から独立したら、私たちはどんな動物よりも悪いものになります。）</p>
<p></p>
<p>２．人の栄光は、反抗によって損なわれました。</p>
<p>ヘブル人への手紙 第２章８節<br />
<cite>万物をその足の下に従わせられました。」万物を彼に従わせたとき、神は、彼に従わないものを何一つ残されなかったのです。それなのに、今でもなお、私たちはすべてのものが人間に従わせられているのを見てはいません。</cite></p>
<p></p>
<p>３．人の栄光は、イエス・キリストによって回復されました。ヘブル人への手紙 第２章９節</p>
<p></p>
<p>エペソ人への手紙 第２章３～１０節を読む。</p>
<p><cite><sup>3</sup>私たちもみな、かつては不従順の子らの中にあって、自分の肉の欲の中に生き、肉と心の望むままを行ない、ほかの人たちと同じように、生まれながら御怒りを受けるべき子らでした。<sup>4</sup>しかし、あわれみ豊かな神は、私たちを愛してくださったその大きな愛のゆえに、<sup>5</sup>罪過の中に死んでいたこの私たちをキリストとともに生かし、・・あなたがたが救われたのは、ただ恵みによるのです。・・ <sup>6</sup>キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、ともに天の所にすわらせてくださいました。 <sup>7</sup>それは、あとに来る世々において、このすぐれて豊かな御恵みを、キリスト・イエスにおいて私たちに賜わる慈愛によって明らかにお示しになるためでした。 <sup>8</sup>あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。<sup>9</sup>行ないによるのではありません。だれも誇ることのないためです。<sup>10</sup>私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行ないに歩むように、その良い行ないをもあらかじめ備えてくださったのです。</cite></p>
<p></p>
<p>質問 ： あなたはご自分のことをどう考えていますか。</p>
<p>a.)　神様から独立した存在？</p>
<p>b.)　神様の失敗作？</p>
<p>c.)　神様の傑作？</p><p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_06_03.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>詩篇　第７編</title>
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    <published>2007-05-27T08:30:00Z</published>
    <updated>2007-05-27T09:47:36Z</updated>
    
    <summary>詩篇　第７章 1私の神、主よ。私はあなたのもとに身を避けました。どうか、追い迫る...</summary>
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        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>詩篇　第７章<br />
<cite><sup>1</sup>私の神、主よ。私はあなたのもとに身を避けました。どうか、追い迫るすべての者から私を救ってください。私を救い出してください。<sup>2</sup>救い出す者がいない間に彼らが獅子のように、私のたましいを引き裂き、さらって行くことがないように。<sup>3</sup>私の神、主よ。もし私がこのことをしたのなら、もし私の手に不正があるのなら、<sup>4</sup>もし私が親しい友に悪い仕打ちをしたのなら、また、私に敵対する者から、ゆえなく奪ったのなら、<sup>5</sup>敵に私を追わせ、追いつかせ、私のいのちを地に踏みにじらせてください。私のたましいをちりの中にとどまらせてください。セラ <sup>6</sup>主よ。御怒りをもって立ち上がってください。私の敵の激しい怒りに向かって立ち、私のために目をさましてください。あなたはさばきを定められました。<sup>7</sup>国民のつどいをあなたの回りに集め、その上の高いみくらにお帰りください。<sup>8</sup>主は諸国の民をさばかれる。主よ。私の義と、私にある誠実とにしたがって、私を弁護してください。<sup>9</sup>どうか、悪者の悪があとを絶ち、あなたが正しい者を堅く立てられますように。正しい神は、心と思いを調べられます。<sup>10</sup>私の盾は神にあり、神は心の直ぐな人を救われる。<sup>11</sup>神は正しい審判者、日々、怒る神。<sup>12</sup>悔い改めない者には剣をとぎ、弓を張って、ねらいを定め、<sup>13</sup>その者に向かって、死の武器を構え、矢を燃える矢とされる。<sup>14</sup>見よ。彼は悪意を宿し、害毒をはらみ、偽りを生む。<sup>15</sup>彼は穴を掘って、それを深くし、おのれの作った穴に落ち込む。<sup>16</sup>その害毒は、おのれのかしらに戻り、その暴虐は、おのれの脳天に下る。17 その義にふさわしく、主を、私はほめたたえよう。いと高き方、主の御名をほめ歌おう。</cite></p>
<p>（詩篇の学び予定の章　1,2,7,8,9,14,16,23,32,40,45,49,51,91）</p>
<p></p>
<ol>
<li><b><u>問題の性質　（３－５節）</u><br />
</b>偽りの告発を受けたことはありませんか</li>
<li><b><u>他人を告発することの危険</u></b><br />
ＫＢＦでは第一コリント１３：６＆７の態度です。<br />
偽りの証人になることは危険な行い....</li>
<li><b><u>常に自分を守ろうとすることは愚か</u></b><br />
偽りの告発を受けた？　「歩み続けること」</li>
<li><b><u>神様は正統な裁判官</u></b><br />
１１節　神は正しい審判者、日々、怒る神。</li>
<li><b><u>イエス・キリストが裁きの場で味方となってくださいます。</u></b><br />
ローマ人への手紙　第８章３１～３９節<br />
<cite><sup>31</sup>では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。<sup>32</sup>私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。<sup>33</sup>神に選ばれた人々を訴えるのはだれですか。神が義と認めてくださるのです。<sup>34</sup>罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。<sup>35</sup>私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、飢えですか、裸ですか、危険ですか、剣ですか。<sup>36</sup>「あなたのために、私たちは一日中、死に定められている。私たちは、ほふられる羊とみなされた。」と書いてあるとおりです。<sup>37</sup>しかし、私たちは、私たちを愛してくださった方によって、これらすべてのことの中にあっても、圧倒的な勝利者となるのです。<sup>38</sup>私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、<sup>39</sup>高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。</cite></li>
</ol>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_05_27.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>この世の終わりのとき</title>
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    <published>2007-05-23T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-06-04T08:01:27Z</updated>
    
    <summary>メッセージを聞くにはここをクリック！...</summary>
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        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
            <category term="02-ばいぶるゼミ" />
    
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        <![CDATA[<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070523.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
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    <title>最後に笑うのは誰でしょうか？</title>
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    <published>2007-05-20T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-05-20T11:22:38Z</updated>
    
    <summary>詩篇　第２章１～１２節 1なぜ国々は騒ぎ立ち、国民はむなしくつぶやくのか。2地の...</summary>
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        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
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        <![CDATA[<p>詩篇　第２章１～１２節<br />
<cite><sup>1</sup>なぜ国々は騒ぎ立ち、国民はむなしくつぶやくのか。<sup>2</sup>地の王たちは立ち構え、治める者たちは相ともに集まり、主と、主に油をそそがれた者とに逆らう。<sup>3</sup>「さあ、彼らのかせを打ち砕き、彼らの綱を、解き捨てよう。」<sup>4</sup>天の御座に着いておられる方は笑う。主はその者どもをあざけられる。<sup>5</sup>ここに主は、怒りをもって彼らに告げ、燃える怒りで彼らを恐れおののかせる。<sup>6</sup>「しかし、わたしは、わたしの王を立てた。わたしの聖なる山、シオンに。」<sup>7</sup>「わたしは主の定めについて語ろう。主はわたしに言われた。『あなたは、わたしの子。きょう、わたしがあなたを生んだ。<sup>8</sup>わたしに求めよ。わたしは国々をあなたへのゆずりとして与え、地をその果て果てまで、あなたの所有として与える。<sup>9</sup>あなたは鉄の杖で彼らを打ち砕き、焼き物の器のように粉々にする。』」<sup>10</sup>それゆえ、今、王たちよ、悟れ。地のさばきづかさたちよ、慎め。<sup>11</sup>恐れつつ主に仕えよ。おののきつつ喜べ。<sup>12</sup>御子に口づけせよ。主が怒り、おまえたちが道で滅びないために。怒りは、いまにも燃えようとしている。幸いなことよ。すべて主に身を避ける人は。</cite></p>
<ol>
<li>最高の権威は天にあるということを忘れないようにしましょう。４節</li>
<li>神様が最高の主権を持つことを無視している国々は、神様の裁きにおいて危険ゾーンにあります。５節<br />
＊ネブカデネザル王　－　ダニエル書　第４章２８節</li>
<li>神様の偉大さに恐れつつ、神様に避け所となってもらいましょう。１１節<br />
いくつかの例：<br />
＊王の前の少年達　（ダニエル書　3:16）<br />
＊ピラトの前のイエス様　（ヨハネの福音書　19:10-11）<br />
＊最高法院の前のペテロ　（使徒の働き　5:29）<br />
このような勇気をどうやって得るのでしょうか？聖霊に満たしてもらうよう頼みましょう！使徒の働き 第１章８節</li>
<li>イエス様を通して－　私たちは神様と直接話し、歴史の流れを変えることができます！</li>
</ol>
<p>ヨハネの福音書　第15章7節 あなたがたがわたしにとどまり、わたしのことばがあなたがたにとどまるなら、何でもあなたがたのほしいものを求めなさい。そうすれば、あなたがたのためにそれがかなえられます。</p>
<p>祈りを通して、私たちの人生や家族、日本の歴史の方向を変えることができるのです・・・</p>
<p>＊ 今週以降に学ぶ詩篇の各章１,２,７,８,９,１４,１６,２３,３２,４０,４５,４９,５１,９１</p><p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_05_20.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>聖霊の賜物</title>
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    <published>2007-05-16T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-06-04T08:00:56Z</updated>
    
    <summary>途中、話し合いやビデオを見ている時間はカットしてあります。 あらかじめご了承くだ...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>途中、話し合いやビデオを見ている時間はカットしてあります。<BR>
あらかじめご了承ください。</p>
<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070516.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>詩篇　第一篇　不安定なときの安定性</title>
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    <published>2007-05-13T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-05-13T12:03:14Z</updated>
    
    <summary>詩篇 第１篇 1幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざけ...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
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        <![CDATA[<p>詩篇 第１篇<br />
<cite><sup>1</sup>幸いなことよ。悪者のはかりごとに<b>歩</b>まず、罪人の道に<b>立</b>たず、あざける者の座に<b>着</b>かなかった、その人。<sup>2</sup>まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。<sup>3</sup>その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。<sup>4</sup>悪者は、それとは違い、まさしく、風が吹き飛ばすもみがらのようだ。<sup>5</sup>それゆえ、悪者は、さばきの中に立ちおおせず、罪人は、正しい者のつどいに立てない。<sup>6</sup>まことに、主は、正しい者の道を知っておられる。しかし、悪者の道は滅びうせる。</cite></p>
<p><b><u>解決法―イエス様とより親密な関係で歩むことーこの方こそ私たちが命に至るための地図です</u></b></p>
<ol>
<li><b><u>罪人たちのために気遣うこと、しかし罪人の親友とはならない。</u></b>
<ol>
<li type="a">罪―神様から独立して生きること。「私の道、、歩み、、着く。それを何度も繰り返し、、罠に落ちる。</li>
<li type="a">それと同時に、イエス様が１節に描かれたような人々と多くの時間を過ごしたことも、忘れてはならならない。<br />
「主にあって自分が建て上げられるように保とう。そうすれば失われた人々に手を差し伸べられる」</li>
</ol>
</li>
<li><b><u>おしえを愛することを学ぶこと、そうすれば真の人生を得られる。　２～３節</u></b>
<ol>
<li type="a">これは、ルールを律法的に守って楽しいという変な話ではありません。律法主義は呪いです。</li>
<li type="a">彼らにとっておしえとは、しなければならない事というだけでなく、もっと重要なことは神様から手渡されたことでした。私たちにとっては、聖書全体が私たちに命をもたらす神の御言葉です。<br />
 (例　放蕩息子の話　ルカの福音書 第１５章１１節)<br />
<b>ローマ人への手紙　第１２章２節<br />
</b><cite>この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えなさい。</cite><br />
「あなたの内に神様の真理を蓄えれば蓄えるほど、真の人生が始まる！」</li>
</ol>
</li>
<li><b><u>決して忘れてはならない、神様から離れて生きるのは惨めな人生!　４節<br />
</u></b>彼らは不安定で、実を結ばない。もみがらのようだ。つまり、彼らには命がない。何の重みもない。<br />
もみがらは農家にとって、やっかいもの。取り除くために、風にさらして。。。</li>
</ol>
<p><b>使徒の働き　第２章　３７～３９節</b><b><br />
</b><cite><sup>37</sup>人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか。」と言った。<sup>38</sup>そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。<sup>39</sup>なぜなら、この約束は、あなたがたと、その子どもたち、ならびにすべての遠くにいる人々、すなわち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです。」</cite></p><p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_05_13.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダビデとゴリアテに対するコメント</title>
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    <published>2007-05-09T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-05-13T12:21:11Z</updated>
    
    <summary>メッセージを聞くにはここをクリック！...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
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        <![CDATA[<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070509.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
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    <title>臆病者として生きるか、巨人を倒す勇者として生きるか？－勇気を立てあげる</title>
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    <published>2007-05-06T10:00:00Z</published>
    <updated>2007-05-06T11:10:35Z</updated>
    
    <summary>サムエル記　第一　第１７章４０～５０節 40自分の杖を手に取り、川から五つのなめ...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
            <category term="01-礼拝メッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>サムエル記　第一　第１７章４０～５０節<cite><br />
<sup>40</sup>自分の杖を手に取り、川から五つのなめらかな石を選んできて、それを羊飼いの使う袋、投石袋に入れ、石投げを手にして、あのペリシテ人に近づいた。<sup>41</sup>そのペリシテ人も盾持ちを先に立て、ダビデのほうにじりじりと進んで来た。<sup>42</sup>ペリシテ人はあたりを見おろして、ダビデに目を留めたとき、彼をさげすんだ。ダビデが若くて、紅顔の美少年だったからである。<sup>43</sup>ペリシテ人はダビデに言った。「おれは犬なのか。杖を持って向かって来るが。」ペリシテ人は自分の神々によってダビデをのろった。<sup>44</sup>ペリシテ人はダビデに言った。「さあ、来い。おまえの肉を空の鳥や野の獣にくれてやろう。」<sup>45</sup>ダビデはペリシテ人に言った。「おまえは、剣と、槍と、投げ槍を持って、私に向かって来るが、私は、おまえがなぶったイスラエルの戦陣の神、万軍の主の御名によって、おまえに立ち向かうのだ。<sup>46</sup>きょう、主はおまえを私の手に渡される。私はおまえを打って、おまえの頭を胴体から離し、きょう、ペリシテ人の陣営のしかばねを、空の鳥、地の獣に与える。すべての国は、イスラエルに神がおられることを知るであろう。<sup>47</sup>この全集団も、主が剣や槍を使わずに救うことを知るであろう。この戦いは主の戦いだ。主はお前たちをわれわれの手に渡される。」<sup>48</sup>そのペリシテ人は、立ち上がり、ダビデを迎え撃とうと近づいて来た。ダビデもすばやく戦場を走って行き、ペリシテ人に立ち向かった。<sup>49</sup>ダビデは袋の中に手を差し入れ、石を一つ取り、石投げでそれを放ち、ペリシテ人の額を打った。石は額に食い込み、彼はうつぶせに倒れた。<sup>50</sup>こうしてダビデは、石投げと一つの石で、このペリシテ人に勝った。ダビデの手には、一振りの剣もなかったが、このペリシテ人を打ち殺してしまった。</cite></p>
<p>現代社会は私たちが臆病者のように生きるようにできている</p>
<ol>
<li>私たちは単なる偶然によって生まれた存在で、その他の生命体と同類だと教えられている。</li>
<li>毎日の生活で、私たちは失敗の歴史を積み上げていく。</li>
<li>自分の失敗の歴史が長くなればなるほど、私たちは自分が失敗するだろうと思って準備を始める。</li>
</ol>
<p>ダビデはどうやって自分にとってマイナスの状況を乗り越えたのか??</p>
<ol>
<li>自分の待ち時間を、神さまが私のためにもっておられる御計画の準備期間とする。
<ol>
<li type="a">実践的な技術を磨く。</li>
<li type="a">神さまとの静かな時を持ち、神さまとともに時間を過ごす習慣をつける。</li>
<li type="a">神さまに焦点を当てたシンプルな生活習慣を立てあげる。</li>
</ol>
</li>
<li>目の前にあるマイナスの状況を通して、神さまが自分の人生に与えてくださる目的に目を向ける力をつける。</li>
<li>自分の怒りを、肯定的な良い行いをする力に変えることを学ぶ。</li>
<li>勇気を持つということは、神さまの言われることと、神さまが良い方であるということを信じて、一歩踏み出すことだと知る。</li>
<li>神さまは私たちの内にある小さなものを大きな力に変えたいと思っておられる!!</li>
</ol>
<p>あなたにとっての巨人とは何ですか?　あなたは何に打ち勝つ必要がありますか？</p>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_05_06.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>経済的自由　と　お金の奴隷</title>
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    <published>2007-04-29T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-29T11:03:51Z</updated>
    
    <summary>お金を追い求めるかお金に追いかけられるかして、 惨めな人生を生きている人が沢山い...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>お金を追い求めるかお金に追いかけられるかして、 惨めな人生を生きている人が沢山います。</p>
<p></p>
<p><b>マタイの福音書 第６章１９～２４節<br />
</b><cite><sup>19</sup>自分の宝を地上にたくわえるのはやめなさい。そこでは虫とさびで、きず物になり、また盗人が穴をあけて盗みます。<sup>20</sup>自分の宝は、天にたくわえなさい。そこでは、虫もさびもつかず、盗人が穴をあけて盗むこともありません。<sup>21</sup>あなたの宝のあるところに、あなたの心もあるからです。<sup>22</sup>からだのあかりは目です。それで、もしあなたの目が健全なら、あなたの全身が明るいが、<sup>23</sup>もし、目が悪ければ、あなたの全身が暗いでしょう。それなら、もしあなたのうちの光が暗ければ、その暗さはどんなでしょう。<sup>24</sup>だれも、ふたりの主人に仕えることはできません。一方を憎んで他方を愛したり、一方を重んじて他方を軽んじたりするからです。あなたがたは、神にも仕え、また富にも仕えるということはできません。</cite></p>
<p></p>
<p><b>奴隷状態から自由になるには。</b></p>
<ol>
<li><b>時間をとって自分の隠れた動機を探る。</b>私がお金を儲ける目的は何だろうか。<br />
＊真理―神様は私たちが自分の安心、力、自己価値、喜びを神様に頼ることを望まれている。</li>
<li><b>時間を取って経済的自由を思い描く！</b><br />
ピリピ人への手紙　第４章１１節後半～１３節</li>
<li><b>自分のお金を儲けたり使ったりする心の動機が神様に喜ばれることであると確信を持てるところまで、時間を取りましょう。</b><br />
ルカの福音書　第１８章１８～３０節</li>
<li><b>経済的自由を切り開く</b>
<ol>
<li type="a">自分のお金の使い方について、正直に考えてみましょう。自己中心か、神様中心か。<br />
（６週間分のレシートを集める。）</li>
<li type="a">人生の目的をお金を儲けることではなく、「神様を愛し他の人々を愛すること」に向ける。</li>
<li type="a">自分の持っているものをすべて神様からの贈り物と考え、他の人々と分かち合う。<br />
時間／エネルギー／才能/神様に与えられたものの良い管理者となる。<br />
（アラスカでの助け合いの心）</li>
<li type="a">神様への信仰の表現として10％以上をささげる。与えない人で、霊的に祝福された人には会ったことがない。</li>
<li type="a">神様に頼らなければならない状況に導いていただく。<br />
マタイの福音書　第１０章７～１０節</li>
</ol>
</li>
</ol>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_04_29.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>聖霊様　パート１</title>
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    <published>2007-04-25T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-27T11:24:43Z</updated>
    
    <summary>メッセージを聞くにはここをクリック！...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
            <category term="02-ばいぶるゼミ" />
    
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        <![CDATA[<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070425.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>KBF- 私の先輩は誰?</title>
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    <published>2007-04-22T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-22T10:47:36Z</updated>
    
    <summary>マタイの福音書 第２３章１～１２節 1そのとき、イエスは群衆と弟子たちに話をして...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
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        <![CDATA[<p>マタイの福音書 第２３章１～１２節<br />
<cite><sup>1</sup>そのとき、イエスは群衆と弟子たちに話をして、 <sup>2</sup>こう言われた。「律法学者、パリサイ人たちは、モーセの座を占めています。 <sup>3</sup> ですから、彼らがあなたがたに言うことはみな、行ない、守りなさい。けれども、彼らの行ないをまねてはいけません。彼らは言うことは言うが、実行しないからです。 <sup>4</sup>また、彼らは重い荷をくくって、人の肩に載せ、自分はそれに指一本さわろうとはしません。 <sup>5</sup>彼らのしていることはみな、人に見せるためです。経札の幅を広くしたり、衣のふさを長くしたりするのもそうです。 <sup>6</sup>また、宴会の上座や会堂の上席が大好きで、 <sup>7</sup>広場であいさつされたり、人から先生と呼ばれたりすることが好きです。 <sup>8</sup>しかし、あなたがたは先生と呼ばれてはいけません。あなたがたの教師はただひとりしかなく、あなたがたはみな兄弟だからです。 <sup>9</sup>あなたがたは地上のだれかを、われらの父と呼んではいけません。あなたがたの父はただひとり、すなわち天にいます父だけだからです。 <sup>10</sup>また、師と呼ばれてはいけません。あなたがたの師はただひとり、キリストだからです。 <sup>11</sup>あなたがたのうちの一番偉大な者は、あなたがたに仕える人でなければなりません。 <sup>12</sup>だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます。</cite></p>
<p><u>世の先輩</u> (クラブ/職場/ｽﾎﾟｰﾂ/宗教)</p>
<p></p>
<p><b>イエス様タイプ‐ＫＢＦの先輩</b></p>
<ol>
<li>例を示して導く。（１～４節）</li>
<li>見えないところですることが私たちを真に霊的にする。（５～６）</li>
<li>かっこいい肩書きはない（７～１０節）</li>
<li>“あなたがたのうちの一番偉大な者は、あなたがたに仕える人でなければなりません。” 私たちが成長するのを助けてくれる人。いい先輩は、他の人を育てる人。（１１節）</li>
<li>他の人がどう思おうと、ただ謙遜に仕える。神様に示されたことをする！（１２節）</li>
</ol>
<p></p>
<p><u>どうすれば、いい先輩になれる？</u></p>
<p></p>
<p>ガラテヤ人への手紙 第５章２２～２６節<br />
<cite><sup>22</sup>しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、<sup>23</sup>柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。 <sup>24</sup>キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、さまざまの情欲や欲望とともに、十字架につけてしまったのです。 <sup>25</sup>もし私たちが御霊によって生きるのなら、御霊に導かれて、進もうではありませんか。 <sup>26</sup>互いにいどみ合ったり、そねみ合ったりして、虚栄に走ることのないようにしましょう。</cite></p>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_04_22.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>痛みを克服する</title>
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    <published>2007-04-18T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-19T15:16:36Z</updated>
    
    <summary>メッセージを聞くにはここをクリック！...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070418.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「家族の救い」～かっちゃんの家族ミニストリーからの証</title>
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    <published>2007-04-15T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-15T10:15:24Z</updated>
    
    <summary>＊今年のはじめに起こったこと。　～お父ちゃんのがん告知 ピリピ人への手紙 第４章...</summary>
    <author>
        <name>石阪 勝美</name>
        
    </author>
            <category term="01-礼拝メッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p>＊今年のはじめに起こったこと。　～お父ちゃんのがん告知</p>
<p>ピリピ人への手紙 第４章６～７節<br />
<sup>6</sup>何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。<sup>7</sup>そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。</p>
<p>＊KBFメッセージ、みことばと共に歩む</p>
<p>1. ローマ人への手紙から　10:13 「主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。」のです。</p>
<p>2. 出エジプト記 17:8-16　イスラエルとアマレク人との戦い　（霊的戦いにおいて、私達の作戦は…）</p>
<p>3. 出エジプト記 第３２章３１～３２節　モーセのリーダーの資質　&quot;命がけの祈り&quot;<br />
<sup>31</sup>そこでモーセは主のところに戻って、申し上げた。「ああ、この民は大きな罪を犯してしまいました。自分たちのために金の神を造ったのです。<sup>32</sup>今、もし、彼らの罪をお赦しくだされるものなら・・。しかし、もしも、かないませんなら、どうか、あなたがお書きになったあなたの書物から、私の名を消し去ってください。」</p>
<p>＊実際に神さまがしてくださったこと</p>
<p>1. お父ちゃんの救い</p>
<p>2. キリスト教でのお葬式</p>
<p>3. 一人でも多くの人が福音を聞く</p>
<p>＊神さまがすべてを支配しておられ、霊的な世界に、はっきりと神の力をあらわされた二つの出来事について。</p>
<p>1. 神さまのプランを邪魔するものを止められた。</p>
<p>2. 日本の霊的な世界に力を示された</p>
<p>神さまは日本に興味持っている！強い影響力の働きしたい！</p>
<p>神さまは探している！神さまに信頼して、命ささげる情熱ある、神の器</p>
<p>＊もう一度、思い出そう！神さまの世界最大のプラン！～一人でも多くの人が救われるために！</p>
<p>ヨハネの福音書 第３章１６節<br />
<sup>16</sup>神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。<sup>17</sup>神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。</p>
<p>＊まだ救われていない私達の家族、人々について　あきらめないで！<br />
なぜなら、神さまは今も、働き続けておられるから！</p>
<p>神さまのご性格：完成するまで、決してやめられない！</p>
<p>ヘブル人への手紙　第１２章２節<br />
信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。</p>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_04_15.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>神様とのパートナーシップ Part-2</title>
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    <published>2007-04-11T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-15T15:16:02Z</updated>
    
    <summary>メッセージを聞くにはここをクリック！...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
            <category term="02-ばいぶるゼミ" />
    
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        <![CDATA[<p>メッセージを聞くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/biblezemi_070411.mp3">ここ</a>をクリック！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>イースターと信仰の闇夜</title>
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    <published>2007-04-08T12:00:00Z</published>
    <updated>2007-04-08T09:42:10Z</updated>
    
    <summary> ルカの福音書 第２３章４４～４９節 44そのときすでに十二時ごろになっていたが...</summary>
    <author>
        <name>ロブ・フラハティ</name>
        
    </author>
            <category term="01-礼拝メッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kbfweb.com/podcast/">
        <![CDATA[<p><img alt="Easter2007.jpg" src="http://www.kbfweb.com/podcast/images/Easter2007.jpg" width="400" height="300" /></p>
<p><cite>ルカの福音書 第２３章４４～４９節<br />
<sup>44</sup>そのときすでに十二時ごろになっていたが、全地が暗くなって、三時まで続いた。<sup>45</sup>太陽は光を失っていた。また、神殿の幕は真二つに裂けた。<sup>46</sup>イエスは大声で叫んで、言われた。「父よ。わが霊を御手にゆだねます。」こう言って、息を引き取られた。<br />
<sup>47</sup>この出来事を見た百人隊長は、神をほめたたえ、「ほんとうに、この人は正しい方であった。」と言った。<sup>48</sup>また、この光景を見に集まっていた群衆もみな、こういういろいろの出来事を見たので、胸をたたいて悲しみながら帰った。<sup>49</sup>しかしイエスの知人たちと、がリラヤからイエスについて来ていた女たちとはみな、遠く離れて立ち、これらのことを見ていた。</cite></p>
<p>＊溢れんばかりの夢や将来の計画が、結局は崩れ去り、自分には全く希望が無いと思えたことが、今までにありますか？</p>
<p>＊神さまは、死んだも同然で全く希望も無いようにみえるものに、真っ暗な闇夜を切り抜けさせ、新しい朝へと導かれるのがお得意です。そして、新しい夜明けと共に、今まで思いつきもしなかったような素晴らしい方法で新しい生活が始まるのです。そういうふうに神さまは働かれます！</p>
<p></p>
<p><b>いますぐこのメッセージを聴くには<a href="http://www.kbfweb.com/mp3/2007_04_08.mp3">ここ</a>をクリック！</b></p>]]>
        
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