KBF teachings

2007年10月07日

詩編 第23編 第12部 「神と共に永遠に住むということ」

「私はいつまでも主の家に住まいましょう」

1主は私の羊飼い。私には乏しいことがありません。2主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。3主は私のたましいを生き返らせ、御名のために私を義の道に導かれます。4たとい死の谷の陰を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私と共におられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰 めです。5私の敵の前であなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯はあふれています。6まことに私のいのちの日の限り、いつくしみと、恵みとが、私を追ってくるでしょう。私はいつまでも主の家に住まいましょう。

私たちは永遠に神様と住むということを学ぶためにここにいるのです。

  1. 私たちは本来、神様の大切な子供になるべきものなのです。
    • 使徒の働き 第2章38節
      そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエスキリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば賜物として聖霊を受けるでしょう。
    • 使徒の働き 第2章39節
      この約束は、あなたがたと、その子供たち、ならびにすべての遠くに いる人々、すなわち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです。
  2. この世の中は公平ではありません! 神様の公平さは永遠という計りの上にのっているのです。
  3. 永遠に神様と住むようになると、その人の今の人生に対する見解が変わるはずです。
  4. この人生―自分の問題 に焦点をおかないで神様の隣在の中に住むということを学ぶための時間

今すぐこのメッセージを聞くにはここをクリック!