KBF teachings

2007年08月12日

詩篇 第23篇 第四部

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ご了承ください。


詩篇 第23編 第四部

1主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。2主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。3主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。4たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。5私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。6まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。

  1. 最良の飲み水がある場所を知っているのは、羊飼いです。
    • 神様の愛は、あらゆるタイプの人々を集めます。
    • 神様の愛により、表現の自由があります。-笑い、泣き、両手をあげて、など。
    • 私たちは実用的な聖書の教えを学びます。
    • 私たちの自由意志は尊重されます。
  2. 渇きー身体が水を必要としている信号です。
  3. イエス・キリスト(私たちの良き羊飼い)だけが、私たちの霊的生活への渇きを本当に満たしてくださるのです。
    マタイの福音書 第5章6節 義に飢え渇いている者は幸いです。その人は満ち足りるからです。
  4. 羊は主に三つのものから、水を得ます。
    1. 草露-
      行動―朝、神様との時間を持つ。
    2. 深い井戸-
      行動―神様が共にいてくださることを感じ、感謝をささげることを実践する。
    3. 流水-
      行動―楽しみ安らいで、これからの信仰の歩みに備える。

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