詩篇 第23篇 第四部(夕礼拝メッセージ)
お詫び
録音機材のトラブルによりメッセージ途中からの内容となっております。
ご了承ください。
詩篇 第23編 第四部
1主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。2主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。3主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。4たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。5私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。6まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。
- 最良の飲み水がある場所を知っているのは、羊飼いです。
- 神様の愛は、あらゆるタイプの人々を集めます。
- 神様の愛により、表現の自由があります。-笑い、泣き、両手をあげて、など。
- 私たちは実用的な聖書の教えを学びます。
- 私たちの自由意志は尊重されます。
- 渇きー身体が水を必要としている信号です。
- イエス・キリスト(私たちの良き羊飼い)だけが、私たちの霊的生活への渇きを本当に満たしてくださるのです。
マタイの福音書 第5章6節 義に飢え渇いている者は幸いです。その人は満ち足りるからです。 - 羊は主に三つのものから、水を得ます。
- 草露-
行動―朝、神様との時間を持つ。 - 深い井戸-
行動―神様が共にいてくださることを感じ、感謝をささげることを実践する。 - 流水-
行動―楽しみ安らいで、これからの信仰の歩みに備える。
- 草露-
今すぐこのメッセージを聞くにはここをクリック!
